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アンドレ・ル・ノートルの開花(7) 

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アンドレ・ル・ノートルの開花(6) 

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アンドレ・ル・ノートルの開花(5) 

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アンドレ・ル・ノートルの開花(4)  

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アンドレ・ル・ノートルの開花(3) 

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アンドレ・ル・ノートルの開花(2) 

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アンドレ・ル・ノートルの開花(1) 

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ひょろひょろと直立 

080706_aln1地植えのアンドレ・ル・ノートルも
「そんなに伸びたら風で倒れるから!」
と忠告したくなるくらい直立でどんどん伸びていたが
こんな小さい鉢でも遺伝子は争えず、ここまで伸びた。
枝は長さに比べて細めなので、この朝顔用支柱で囲って
倒れないようにしてみた。
わがマンションは外壁塗装中でベランダはビニールで養生され、
マンション全体が工事用のネットのようなもので覆われているので
日当たりがあまりよくない状態があと一カ月続く。
しかもつぼみには小さな白いペンキ跡まで…。

080706_aln2そんな悪条件の中だが、別の枝もすくすく成長中である。
こちらはもしかするとこの短さでつぼみをつけるのかもしれない。
アンドレ・ル・ノートルの花はどうしても花びらの数が多く重くなるので
枝が太くなれないならこの短さくらいの方が安定感があるだろう。






どこまで成長するのか… 

地植えのアンドレ・ル・ノートルが、虫がついているか容易にチェックできない高さまで伸びて、FLのように、一本につき4つ以上のつぼみをつけている。
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挿し木のアンドレ・ル・ノートルの開花 

051023aln.jpg地植えのアンドレ・ル・ノートルはほぼ好き放題につぼみをつけさせているが、秋につぼみをつけた鉢植えに関しては一つに抑えて咲かせてみた。
そろそろこの挿し木苗も鉢増し時期ではあるが、このように大きく立派な花をつけてくれるなら移動させやすい小さい鉢のまま管理するのも楽しみ方の一つかもしれない。


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