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うどん粉病にも負けず… 

(コメントは後ほど…)

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HTの大苗にもつぼみ 

冬越しをした苗で一番につぼみがついたのはミニバラだったが、HTのブラックバッカラにも一斉につぼみがついた。
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ブラック・バッカラにお礼肥え 

一番花を全て切り取ったブラック・バッカラだが、次の芽の動きが遅いので「これは養分を使い切ったのかも」と、有機肥料を与えることにした。
肥料は先月使用したものと同じ「バラの肥料」。
本を読むと、もっと液体肥料など与えた方がよいらしい。家人も積極的にハイポネックスを自分の花には与えているようなので、花が一段落した鉢にはやってみよう。

ブラック・バッカラの一番花 

ブラック・バッカラ5本をまとめて室内に飾ることにした。背景で古い家がばれるが、それも味のうちということで。
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続々開花 

ブラック・バッカラも特徴的なビロードのような花びらの内側が見えてきた。
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ブラック・バッカラもそろそろ 

今年は一斉にたくさんつぼみをつけているブラック・バッカラだが、いよいよ花びらが見えてきた。アンドレ・ル・ノートルとは逆にとげがとても少なく切花向きの花なので、咲いたらまとめて部屋に生けたいと思っている。
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二番目の苗も… 

アンドレ・ル・ノートルを世話して一年。仕事が忙しく、朝早く出て夜遅く帰るような日が続くと週末にしか花を観賞する暇もないほどで、挿し木苗とあわせて4株を世話するので精一杯だった。
そんな冬の日に、ブラック・バッカラが届いた。そう、これも当選したのである。
2002年の『趣味の園芸』10月号に、ブラック・バッカラの大苗を抽選で20名にプレゼント、という記事があり、読んですぐはがきを出した。それが9月のことだったのですっかり忘れていたら、年を越して京成バラ園芸から大苗が届いたのだった。
天からの授かりもの、ということで、アンドレ・ル・ノートルは長女、ブラック・バッカラは次女、挿し木苗は孫、と言う呼び名が家人と私の間で定着した。

ブラック・バッカラにも 

つぼみが出てきたようだ。4種あるHT・FL種の花色は全て違うのだが、同様に葉の色も違う。ブラック・バッカラの新芽は写真のとおり赤じそのように真っ赤である。成長したら深い暗紅色の照葉になり、花にも劣らず美しい。
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