スポンサーサイト 

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

ようやくそれらしい花形に 

060916mimiこれでこのミミエデンの挿し木についた花は3つ目。
色はまだまだ本来の
「外側が白く、内側に行くにつれてピンク」
とはならず、全体がピンクになってしまう。
ただ、今回は花びらの枚数がぐんと増え、
小さいながらも形がミミエデンらしくなってきた。
今後どれくらいで色も変わってくるのか楽しみだ。
スポンサーサイト

ちょっと違う・・・ 

060705mimi1今朝、こんな風に咲いた『ミミエデン』。
枝変わりが咲いてしまったのかと思うほど
印象の違う花となった。
でも、この純粋なピンクの花もかわいい。






続きを読む

色づきました♪ 

060703mimi1外は白くて内側がピンクのはず、
のミミエデンだが、ピンクに色づいて
もう少しで咲きそう、という感じだ。








続きを読む

順調に成長中 

060624mimiずいぶん枝も伸び、つぼみもしっかりしてきた。
こんなに大きな葉が出てきたのも
この一年で初めてである。
挿し木には、ついつい
「根がしっかりするまでは肥料を控えないと」
と思ってしまうが、やらないといけないのだ、
とつくづく思うこの頃である。



やっとつぼみが! 

060617mimi去年挿し木にしてから、あまり枝葉を伸ばすでもなく、
かといって病気や虫にやられるわけでもなく
ひっそりと生息していた感じのミミエデン。
肥料をやってから芽がぐんぐん伸びてきたのだが、
なんと、つぼみもついた。
ミニバラなので複数房のように咲いて欲しいと思うが、
贅沢は言うまい。
とりあえず我が家での花一号を早く見てみたいものだ。




ミミエデンの鉢上げ 

050714ME1.jpg
挿し木の成功例として、ミミエデンを鉢上げした。
赤玉土に挿していたので、ポリポットを外すと左の写真のようにほとんど土が落ちてしまった。それで、根の様子を記念撮影。
一本長い根があるので、この根を大切に、鉢の中でうまく収まるように植え付けたのが右の写真である。土は赤玉土:腐葉土を6:4で配合。軒下で管理することにした。
050714ME2.jpg

葉がなんとなく白っぽいのは、うどん粉病が発生したら最初は薬剤を塗布していたのを単に水を霧吹きで吹き付けて対処していたらこうなったのである。うどん粉の「ふわふわ」症状はないのだが、薬で治した方がよかったのかもしれない。
これからは秋に花を咲かせることを目指して大きくしていきたい。

ミミエデンの新芽が立派に 

挿し木のミミエデンの新芽がぐっと伸び、枝になっていくと思われるところにトゲまで出てきた(透けているので写真ではあまり分からないが…)。
05-06-10_me.jpg

ここまで育ったら鉢上げしないといけないな、と思いつつ、外に出したらうどん粉病に襲われそうで躊躇している。時折りしも入梅時。日が当たり過ぎないと言う意味では外に出すよいタイミングかと思っていたのだが、うどん粉病のリスクは高い。ううむ。
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。