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真夏のアンドレ・ル・ノートル 

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夏の真っ盛りと言うのに、大きさも香りも色も申し分ない花が咲いた。今年出たベイサルシュートにつけた花は、咲かせるのではなかった、と思ったほど小さく未熟な感じがしたが、こちらは三番花だがスリップス被害のない分以前よりきれいに咲いた。
朝の雨に打たれた後の写真である。(クリックすると大きくなります)
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ジュピター・オプティマが元気 

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ラブリープリンセスほどではないものの、やはり薬害で葉を落としたジュピター・オプティマが見る見るうちに茂り、手前左に見えるつぼみをはじめ、5つつぼみをつけている。新梢があちこちから伸びて元気のよさがよく分かる。
片やラブリープリンセスは一斉に芽吹いたものの、葉も少し縮れ気味で、そこから伸びていかない。どの枝にも葉はついているのでまだ力はあるのだろうが、日を当ててよいものかどうか迷っている。

活力剤を与える 

春先からメネデールを買ってはいたのだが、どういう時に使ったらいいのか分からず、全く使ったことはなかった。
しかし、人間も暑さに負けそうなこの頃、本を読んでいたら弱った盆栽に活力剤を与えるとあったので、こういう時に与えればいいのか、と朝の水遣りの時にメネデールの百倍希釈を与えた。
何分、初めての使用となると濃い溶液を与えて失敗することが怖かったので、500mlのペットボトルで量りながら希釈して与えてみた。
今のところ顕著な変化は見られないが経過がよければまた与えようと思う。

この秋の新人到着予定 

先日、ふと「そろそろ秋の大苗を注文しないと人気品種は売り切れてしまう」と思い立ち、初めて京成バラ園芸(株)オンラインショップで買い物をした。
今回は来年以降の交配目的の品種に絞った。
まず、ミニバラの中でも強香で有名な『オーバーナイト・センセーション』。ベン・ムーンよりも香りがよいか、楽しみである。
後の二本はどちらもFL系にした。
まず、香りもよくて黄色い花、という条件で絞り込んで『フリージア』。これは五月に京成バラ園で実物も見て、澄んだ黄色がきれいだと印象に残っていたので決めた。
もう一本は、薄いピンクの花が欲しくて『ブライダル・ピンク』。これは香りは強くないようだが、色と形が気に入った。
と、これだけ注文し、すぐに自動の確認メールが入ったのだが、今朝起きてメールを受信すると、「出荷予定期間をお知らせ致します。」というメールが送られてきていた。11月上旬発送予定とのこと。
三ヶ月の間に庭を整理して鉢を置く場所を作らねば。

マーズ・オプティマに青虫 

(虫の苦手な方へ:今回の記事の写真には青虫が含まれます。)
昨日、ネプチューン・オプティマのヒップにいたきれいな若草色の青虫と同じような虫が、今日はラブリープリンセス・オプティマにもいた。二匹ともちょこんと乗っているだけ、のような感じで辺りに食害がなく、その割りに体が大きいので他にもいないかとよくよく目を凝らしたところ、いた。
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つぼみと一体化してしまっていて見逃すところだった。マーズ・オプティマのつぼみ開花が望めないくらいかじられている。
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ラブ・ポーションの水挿し経過 

ラブ・ポーションの水挿しの3本のうち、2本は切り口から黒変が広がっていったので処分した。しかも、水の中には緑色の浮遊物が…。なぜ?
置き場所をもっと暗いところに変えて残りの一本の様子を見ていく。

ホワイト・クリスマスの挿し木は失敗 

ホワイト・クリスマスを挿し木して三週間も経たないうちに、二本とも枝が黒くなってしまった。やはり、見るからに元気そうな枝を挿し穂としないと、鉢上げできるまでの一ヶ月が持たないということだろうか。
これでホワイト・クリスマスの挿し木は全て失敗してしまったことになった。交配をしたので秋の花の咲かせ方も思案中だが、できれば秋にまた挿し穂を取って一本くらいは挿し木を成功させたいと思う。

ニューヨーク・フォーエバーを挿し木 

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鹿沼土に挿したベン・ムーンの挿し穂はまだ元気なのだが、ラブ・ポーションの実験から挿し芽の土を使う方が発根がいいので、ミニバラでも当てはまるか試してみることにした。
挿し穂は花の後のニューヨーク・フォーエバー。実は昨日切った後、時間がなくて水揚げしたまま一日経過してからの作業で、少し条件が良くないかもしれない。
屋内で水分過多に気をつけながら管理していく。

アンドレ・ル・ノートルのシュートが枯れこむ 

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地植えの花への水遣りをここ数日家人が担当していたので全く気付かずにいたのだが、今朝株元を覗き込んだら細めのベイサル・シュートがすっかり枯れこんでしまっていた(写真中央)。
右へ向かう色の濃い枝が去年までの枝で、同じ位の太さで左に伸びるシュートがピンチ後に花を咲かせてしまった今年出てきたベイサル・シュートである。
とりあえず、地上3cm辺りで切り取った。切り口を見てもすかすかに乾ききっていた。他に広がらないことを祈っている。

ブラック・バッカラの挿し木を鉢上げ 

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挿し木をしてから1ヶ月たったブラック・バッカラのポリポットをひっくり返してみると根が出てきているので、これは鉢上げせねば、とポットを外した。
今回も、ラブ・ポーションの挿し木と同様、根の出具合を調べるため土を全部洗い落としてみた。
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根は切り口の先端からしか出ておらず、しかし上の方のカルスも分化が始まった感じだ。根は短いながらも太くてしっかりしている。
ポットの底から根が出ていたのに、根が短い…?そう、自分でもびっくりしたが、挿し穂の先端はポリポットに敷いた穴をふさぐ格子状プラスチックの上数ミリの位置にあったのである。芽と芽の間が長い挿し穂で安定感が悪かったので深めに植えたことは確かだが、ここまで深く挿した覚えはなく、一歩間違えば失敗するところだった。反省。
今回も赤玉土(中粒):腐葉土=6:4の土で鉢上げをし、日陰に置いた。

ニューヨーク・フォーエバーの開花 

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今期最後のミニバラの花になるであろう、ニューヨーク・フォーエバーの花をオリヅルランをバックに撮影してみた。
色は少し薄いが、本来の上品な姿で咲いてくれた。こんな色のHT・FLの株もあったらいいな、と思った。スリップス対策が必要そうだが…。

ラブ・ポーションの挿し木:A&C:鉢上げ 

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Eにあれだけ立派な根が出ているなら、もしかして…?とはやる気持ちを抑えきれず、残っているCとEを確認した。ポリポットからスポッと抜いてびっくり。根が回って上へと向かい、もう少しで地表に出そうなものまであった。
根鉢を崩さない方がよかったのかもしれないが、やはりこちらで報告するならしっかり見ていただこうと土を洗い落として撮影したのが左の写真である。
根の力強さで言えば、Cの方が太かったが、本数はAが多かった。Aは傷の上部からは根が出ておらず、CもEも切り口の先端からの根が立派であることから、切り口の大きさは発根にはあまり関係ないのかもしれない。
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赤玉土:腐葉土=6:4の土で鉢上げした。芽は全く動いていないのでまだ気が抜けない。日陰にしばらく置いておこうと思う。

ラブ・ポーションの挿し木:E:アクシデント 

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いつものように挿し木の様子をチェックしていたら、Eの挿し木の切り口の上がカルスと共に見えてしまっていた。深く植えたつもりなのに、泥団子の大きさで位置がわからなかったのか、と土を盛ろうとしたら、手が滑って挿し木が斜めに…その時に軽く「コキッ」という手ごたえが。
もしや!とそっと掘っていくと、一番深い場所から一本出ていた根が折れてしまっていた…大ショック。
どれだけ立派な根だったか、だけでも記録しておこう、と取ったのが左の写真である。
全体的にカルスは盛り上がっていたので、挿し穂はもう一度深めに植え直して様子を見ることにした。

ラブ・ポーションを水挿し 

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小さ目の花が3輪咲いて、押し花用にと花だけ摘まれたので、下の枝を水挿しにしてみることにした。切り口は普通に斜めにカットしている。
挿し木には向かって右くらいの太さの枝しか使わないのだが、花をつけたことだし、勢いがあるかも、と向かって左と奥の細い2本も使用した。切り口があまり沈み込まないようにネットにとげを引っ掛けて調節している。
ここのところ最高気温が30度を越えるようになったので、水温管理に気をつけてカルスの発生を待つことにする。

ラブリープリンセス・オプティマ復活 

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薬害ですっかり葉を落としていたラブリープリンセス・オプティマだが、ようやく新芽がここまで開いてきた。もちろん、今のところハダニにもうどん粉病にも無縁で成長している。
薬害で葉を落とさなかったレッドシンフォニーは、まだハダニの害で白くすすけたような葉をつけているにもかかわらず、他の株はこのラブリープリンセスのようにきれいな葉をつけ始めた。レッドシンフォニーにも荒療治が必要かも、と考えている。
しかし、市販のバラの土を使ってミニバラは植え込んであるのだが、乾きにくく、また、乾くと鉢からめくれるようにはがれる。一手間かけても自分で配合する方が水遣りのタイミングが分かりやすい。植え替え・株分け時には赤玉土と腐葉土を使用するつもりだ。

ミミエデンの鉢上げ 

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挿し木の成功例として、ミミエデンを鉢上げした。
赤玉土に挿していたので、ポリポットを外すと左の写真のようにほとんど土が落ちてしまった。それで、根の様子を記念撮影。
一本長い根があるので、この根を大切に、鉢の中でうまく収まるように植え付けたのが右の写真である。土は赤玉土:腐葉土を6:4で配合。軒下で管理することにした。
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葉がなんとなく白っぽいのは、うどん粉病が発生したら最初は薬剤を塗布していたのを単に水を霧吹きで吹き付けて対処していたらこうなったのである。うどん粉の「ふわふわ」症状はないのだが、薬で治した方がよかったのかもしれない。
これからは秋に花を咲かせることを目指して大きくしていきたい。

ホワイト・クリスマスのヒップ 

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2日にブラック・バッカラと交配したホワイト・クリスマスのヒップが成長してきた。ホワイトクリスマスの花のヒップはきちんとくびれているもののあまり高さがないので、これ位まで下にも成長してくると大きくなった、と思う。
大雨に見舞われる時期でも、軒下で管理すればうまく行くという実績になった。
実をつけるのは株が力を使うので地植えのほうが成功しやすい、と書いてある本と、雨の管理が楽なので鉢植えが成功しやすい、と書いてある本があるが、とりあえず交配直後に関してはやはり鉢植えの方が管理しやすい。
初夏に交配して、秋にその株に花をつけさせず養分を実に集中させるためには、同じ種類で交配用の苗を持っておくのがいいようだ。

窮屈な様子のハバチの幼虫 

(虫の苦手な方へ:下に青虫の写真が出てきます)
今、ミニバラでは一つだけ、薬害にも負けずにニューヨーク・フォーエバーにつぼみがついている。つぼみの成長具合はどうかとよく見てみると、なんだかフリルのようなものが見える。
よく見ると、ミニバラの小さな三枚葉を一斉に食い尽くしてしまったハバチの幼虫が、行き場所をなくして葉柄にかじりつき、体の大半が宙に浮いてしまっているのだ。
まだ体長3mmほどの糸ミミズ風で、餌が足りていないのがよく分かった。撮影後はもちろん残らず駆除したが、放っておいたら他の葉へ、茎に近い方にいる虫から順に移動していったのだろうか?
今回の写真は、クリックしていただくと大きくなります。虫のお好きな方はそちらでご確認ください。
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ラブ・ポーションの挿し木:続いての脱落 

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Dに引き続き
B:土=赤玉土、挿し穂の側面の樹皮をそぐ(2本)+ルートン
も挿し穂が黒変したので抜いてみた。
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カルスは側面にはできず、先端に少しできていただけ。もしくは少しは側面にもできていたのかもしれないが、判別不能になっていた。
これで、赤玉土+ルートン使用の組み合わせの挿し穂は脱落。発根促進剤の利用はコツがいるのかもしれない。

アンドレ・ル・ノートル:やはり小さ目の花 

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ベイサルシュートから伸びた枝につぼみがつき、そしてがくが開いてきた。
ゾウムシを見つけた時点で家人が薬を撒いてくれたので虫食いのないきれいな花びらが見えてきたのであるが、それにしても小さい…。
そして、この前咲いたホワイト・クリスマスもそうだったのだが、花びらに透明感がなく厚ぼったい感じなのである。
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左の花のアップがこちら。それでもホワイト・クリスマスも最終的には本来の大きさ・厚さの花びらが楽しめたので、この時期に咲かせるつぼみの特徴なのかもしれない。
今はラブ・ポーションも5つほどつぼみをつけており、アンドレ・ル・ノートルもこの二つ以外にもつぼみをつけつつある。梅雨明け前まで、もうしばらく花を楽しめそうだ。

ラブ・ポーションの挿し木:最初の脱落 

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五種類挿したラブ・ポーションの挿し木のうち、変色してしまったものを発見した。
D:土=赤玉土、挿し穂の切り口=斜め+ルートン
の挿し穂である。
土から抜いた姿を見て反省点は、
* 下の芽から切り口までが短すぎる(土に挿す部分が短すぎる)
ということだ。いっそ、地上部の芽を一つにして埋めてしまってもよかったのかもしれない。
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切り口部分のアップはこんな感じ。カルスがほとんどできていない、切り口の挿した時に上部だった半分から傷みが進んだと思われる。
こんな感じで他の挿し穂についても報告していく予定である。
(もちろん、発根したので植え替える、という報告を多くしたいと思っている…)

ハトヤバラにもようやく新芽 

ナニワイバラより購入後最初の芽(写真右上の三枚葉)が伸びるのは早かったのに、その後全く動きがなく、枯れてしまうのかと思っていたら、既存の葉の先から芽が動いた。
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手前左のまだ茶褐色で閉じた葉がそうである。ここ数日の大雨であまりチェックしないうちにどんどん伸びてきている。あまりに葉が少ないと、株の充実が遅れそうなので、来年花を咲かせるためにもナニワイバラと同じくらいの勢いで葉を茂らせて欲しい。
ちなみに、最初に出た右上の三枚葉がなんとなくぼこぼこした感じなのは、うどん粉病にかかって克服した跡である。これも少ない葉を何とか保持したかったので綿棒でうどん粉病のあるところにだけ薬剤塗布をしてなんとかしのいだのだった。

ラブリープリンセスの挿し木が急に 

夜帰宅してみると、ラブリープリンセス・オプティマの挿し穂の下半分が黒変していた。昨夜はなんともなかったのに、と思っても、この様子ではもう発根することはないので、抜いてみた。
全長5cmの挿し穂の半分が黒変している。しっかり切り口にはカルスができていたというのに、残念だ。
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このふくらみは? 

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この写真は、アンドレ・ル・ノートルの交配後の花を上から写したものである。真ん中辺りはめしべが枯れ落ちずに黒く残ってしまっているのだが、

その周りの小さなふくらみ群は何?

一つ取って解剖してみたいのだが、そこがニューヨーク・フォーエバーのようにヒップ全体が傷んでいく元凶になりそうな気がして思いとどまっている。
でも、バラの種はヒップの果肉に包まれてできるのであって、こんな上部に種ができてくるとは思えない。ネプチューン・オプティマにはこのような小さな上部のふくらみはできていない。
放っておいて種の成熟に影響はないのだろうか?それだけが心配である。

ホワイト・クリスマスの挿し木 

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ホワイト・クリスマスの花の香りがよいので雨の中に置いておくのはもったいない、と室内に飾った。そこで、下の枝で挿し穂を取り、前回のブラック・バッカラの挿し木と同様に挿してみた。
二本取れたものの、なんとなく枝の樹皮がきれいではない。ハバチの産卵跡はさすがにないが、傷んでいる感じがある。しかし交配をした枝は挿し穂にはならないので、これが夏前の最後のチャンス、と挿してみた。
今でも順調なラブ・ポーションの挿し木と同じ場所において様子を見ていく。

ミニバラの葉に薬害 

先週の半ばに、あまりにミニバラへのハダニ被害が大きいので、上からと下からとまんべんなく薬を撒いた。
その翌日から、どんどん葉が黄色くなっていき、黄色くならなくてもちょっと触れると葉柄がポロっと取れてしまうことが多くなった。
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ニューヨーク・フォーエバーのヒップが変色 

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昨日見たときは全く異変がなかったのに、今朝見たらこんなにも変色が進んでしまっていた。豪雨のせいでものすごく湿度が上がり、ちょっとした傷みから腐ってしまったのだろうか。
丸く膨らんでこないとやきもきしていたのが、こういう形で失敗となってしまったのが残念である。
仕方がないのでここだけでなく、花房のあった個所の下から剪定した。ミニバラ同士の交配は成功しなかった、ということになるので、来年は交配用の株を特定して春先から『下手な鉄砲も…』と数多く試して一つでも成功させたい。

ホワイト・クリスマスに交配 

深夜には昨夕以上の豪雨となったし、雨は降り続いているし、もう7月に入ったし、雌花のめしべの成熟具合は今ひとつ…と悪条件だらけなのに、3日前に取ったブラック・バッカラの葯から花粉を取り、ホワイト・クリスマスに交配してみた。
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つぼみがつけば害虫も 

9日前に切るかどうか悩んだシュートだが、結局そのままにしておいたら、約40cmほど伸び、つぼみもついた。そんなに元気なら咲かせてみよう、と思ったのだ。
そして、よくつぼみを見てみると、すでにゾウムシがついてしまっている。気温も気温なのできれいな花は望んでいないのだが、それにしても目ざとい。アンドレ・ル・ノートルにしかつかないだけに、よくまたつぼみができた頃に舞い戻ってきたものだ、と思う。
夕方、我が家のある地域では局地的な大雨に見舞われた。地植えのこの株に悪影響がなければよいのだが、と気をもんでいる。
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