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アンドレ・ル・ノートル:やはり小さ目の花 

050709aln1.jpg
ベイサルシュートから伸びた枝につぼみがつき、そしてがくが開いてきた。
ゾウムシを見つけた時点で家人が薬を撒いてくれたので虫食いのないきれいな花びらが見えてきたのであるが、それにしても小さい…。
そして、この前咲いたホワイト・クリスマスもそうだったのだが、花びらに透明感がなく厚ぼったい感じなのである。
050709aln2.jpg

左の花のアップがこちら。それでもホワイト・クリスマスも最終的には本来の大きさ・厚さの花びらが楽しめたので、この時期に咲かせるつぼみの特徴なのかもしれない。
今はラブ・ポーションも5つほどつぼみをつけており、アンドレ・ル・ノートルもこの二つ以外にもつぼみをつけつつある。梅雨明け前まで、もうしばらく花を楽しめそうだ。
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