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二番目の苗も… 

アンドレ・ル・ノートルを世話して一年。仕事が忙しく、朝早く出て夜遅く帰るような日が続くと週末にしか花を観賞する暇もないほどで、挿し木苗とあわせて4株を世話するので精一杯だった。
そんな冬の日に、ブラック・バッカラが届いた。そう、これも当選したのである。
2002年の『趣味の園芸』10月号に、ブラック・バッカラの大苗を抽選で20名にプレゼント、という記事があり、読んですぐはがきを出した。それが9月のことだったのですっかり忘れていたら、年を越して京成バラ園芸から大苗が届いたのだった。
天からの授かりもの、ということで、アンドレ・ル・ノートルは長女、ブラック・バッカラは次女、挿し木苗は孫、と言う呼び名が家人と私の間で定着した。
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