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アンドレ・ル・ノートルの一番花をカット 

今年は本当にアンドレ・ル・ノートルの花の虫害がひどい。ゾウムシ・スリップス・コガネムシなどでやわらかなアプリコット色はまだらに茶色くなってしまい、どれも接写に堪えないものばかり。
ということで、咲いたという事実だけを記録しておいた。
050530aln.jpg

この撮影後に、これら五つの花は全てカット。現在残っている16個のつぼみがきれいに咲くのを期待するばかりである。
ほころび始めた『孫』のアンドレ・ル・ノートルは、今のところきれいな花びらである。この鉢には一つしかつぼみがないのだが、枝は地植えのものと同じくらい伸びた。挿し木苗でも3年もすると立派になるものだ。
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